2011年11月04日

アセンションの科学 光による生命体・DNAの生成と移動

アセンションを実現する宇宙の場 
ソース フィールド
場から生命・DNAが発生する


デイビッド ウルコック

 


デイビッド ウイルコックは、グレイとレプタリアンの基地が破壊されたときに真っ先に内容を報告してくる。 地下基地で、がたっと音がしたと思ったら、来れれた家具が残されただけで、誰もいなくなったとか。
恐らく、リモートビューイングは、簡単な日常的なことだろう。
彼の写真を見るとどう見ても宇宙人にしか見えない。
きっと ウォークインじゃないか。

このビデオは、どんなビデオを見ない人でもぜひ見てほしい。
こんな、刺激を受けるビデオは無い。

彼は、7歳にして ハラルド シャーパンが書いたESPになる方法の本を読み、実践に務めた。
この本では、退行催眠(ピプノシス)を有効に使う方法が紹介されていた。
ヒプノ状態では、体外離脱が可能で、そうなると、ドアも通過するし何処にでも行ける。

そこで紹介されていたのが、別れた彼女が書いていた手紙を、ヒプノで実際に体外離脱して読みに行き、それと同じ手紙が翌日届いたことをヒプノの医者が証明した。
中国政府の、リモートビューイングの実験で、フォトンが15,00個しかない真っ暗闇でも複雑な文字を体外離脱でよめたことも紹介されている。

このように、アストラル体は、何処へでも行ける。 こういう場を、ソース フィールドと呼ぶ。 (ソースは、創造主といった感じ。日本語では、「大本」)

こういうことから、宇宙がホログラフィーでできているという直感が働く。
物質的現実は、よりプラスチックな感じがする。
従って、ソースフィールドには、「密度」がある。

固体は、低い周波数のレベル。
アストラル体は、ソースフィールドで高い周波数。
この世界では、フォトンが「伝播するわけでは無い」
フォトンを取ってくる。

局在的「考え」は無い。
電気の世界に似ている。

実験で、他の人の考えをリモートで変えられるこっとがわかった。
「瞑想」をすることにより、いろいろなことを変えられる。
7,000人の人が瞑想すれば、地球の72%の人の考えを変えられる。
ハマシリ マシオギというひとが実験した。

松果体は、3次元の物理的体と、アストラル体のポータルである。
松果体は、バビロン、エジプト、ヒンズー、仏教、アイルランドの全てで重要視されてきた。
クンダリーニエネルギーの最終地である。
1ドル札の裏のイルミナティの目も松果体である。
バチカンにも松ぼっくりの大きな像があり、それが松果体である。
スーフィズムにもある。
松果体の中は、中空で水が入っている。
視神経nつながっている。
中に結晶が入っている。
結晶の主役は、メラトニンと、
DMTである。
詳しくは、ピエゾクロマチックDMTであり、圧力で色が出る。
松果体が、灰化(カルシウム化)するとサイキックが無くなる。
肉、小麦、油は'だめ。 
有機野菜、魚はOK.



NDAが、「固体」としてではなく、「フィールド」から現れるのだということが証明された。
即ち、物質はフィールド+情報で作られていることが証明された。
もう少し説明すると、人間のDNAもフィールドが変われば、変わるんだということです。
もっと言うと、現在の3次元のフィールドが4次元になれば、人間のDNAも4次元になり
更に人間も4次元になるのだということです。
即ち、アセンションは、フィールドの変化により齎されるということです。



1.DNAの空中移動
ノーベル賞科学者が、実験した。
試験管の一方に水と、DNAをいれ、他には水しか入れない。
夫々、密封して、7Hzの電場を18時間かけた。
DNAが何も無かった試験管に現れた。


DNAghost.jpg
http://www.popsci.com/science/article/2011-01/can-our-dna-electromagnetically-teleport-itself-one-researcher-thinks-so

  1. 生命体の蛍光光による発生 Prof. Ignacio Ochoa Pachecoは、海から取ってきた砂を消毒し、イオン化した蛍光を照射した。 各種の生命体が現れた。

    Parmainas-Visuma-3.jpg


    3.DNA情報の移動
    ソ連の科学者が、蛙お卵に「イモリ」の体にレーザー光線をあててその参照光を当てた。
    蛙の卵から「イモリ」が出てきた。
    DNAの情報が移る。

    Parmainas-Visuma-8.jpg

    http://www.spoki.lv/vesture/Parmainas-Visuma/339686


    イルミナティのピラミッドと目に書かれている、ラテン語の出処がわかった。

    ノボス オルソス クワラム:
    その本来の意味は、「人類は、他の惑星から来た。
    (ピラミッドの13階段の年=2012年)、人類は新しい存在になる。 即ち神の存在に成る。」


    _1_~1.JPG

    ワシントンのドームには、
    ジョージ ワシントンのアセンションが描かれている。
    彼は、神になった。
    神になることを 「パシオシス」とよぶ。

    地球の歳差運動も記載されている。
    5芒星x72個の円=360
    360x72=25,920
    (72年毎に1度ずれる)









posted by tamioblog at 23:03| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2012年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

惑星二ビル人

惑星二ビル人
アヌナキ


惑星二ビル人は、地球を長い間支配してきましたが、いまは、良い宇宙人として良識を守り、地球支配を止め、おそらく国連やフリーメーソンからは撤退していると感じています。 二ビルの長い地球での歴史は終わっていると思います。 一部二ビルの住民アヌナキのビデオなど残っていますが、かつての仲間の映像と思ってください。 長い間ありがとうございました。 このたびのサイクルでも、太陽系侵入をご遠慮いただきありがとうございます。 ちなみにアヌナキは、タミール語が通じる巣です。 日本語とタミール語という本がありましたね。 結構共通語があるそうです。 タミール語は、世界で最も古い言語だそうです。
アヌナキの文化は、シュメール文化と言われていますが、占星術は、メディアから発しました。 実は、メディアとは、シュメールの別名です。 メディアの占星術師がキリストの生まれを予言した、東方の3博士と呼ばれてますが、要は、3人のアヌナキですね。 星のことは、詳しいわけで、キリストといっても、マリアのNDAと、アヌナキのDNAを合成して作った可能性もありますよね。 しかし、実際には、キリストなる人物はいなかったという宇宙人の話もありますが、ウンモ星人はいろいろ確認した結果いたそうです。 ブライアンワイズ博士のリグレッションでは、映像が見えてたそうです。 背が高く、色黒、黒髪、目が茶色で。 どの宇宙人のDNAだったんでしょうか?十和田湖の近くにあるキリストの墓を暴いてDNA検定をして見ますか? YAP遺伝子のチェクとか?  しかし聖骸布は、グレイが作った偽者だったということで、少しがっかりしました。 下のビデオは、同じ人をあの手この手で、いろいろ画像をいじってみています。 アヌナキ女性の画像ですね。 




アヌナキ PART I




アヌナキ PART II



アヌナキ PART III







 
posted by tamioblog at 01:01| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2012年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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