2012年08月05日

白い光の霊団  ピラミッドとは何か?

チャネリング先: 白い光の霊団

チャネラー:  白光大阿闍梨
ヒプノセラピスト:  サーシャ
さには: アイアンマン


M: エジプトのピラミッドについて教えてください。

O: ピラミッドは エジプトよりも大きいものが世界には沢山ある。 大きなものが中国のヒマラヤの手前にある。 宇宙からのエネルギーを集めることを目的とする。 集めたエネルギーを開口部に入り目的に使用する。 ピラミッドの中で病気の治療に津kジャイ子ともあった。 ピラミッドの中での発信を宇宙に伝搬することができた。 宇宙との遠い惑星の通信は今でもできる。

目的のため世界各地に作った。
特に素晴らしいのは エジプトのピラミッドである。
人間が作ったものでない。 エネルギー体が重力をなくして作った。 今の人間には作れない。 重力をなくし巨大な石を積み上げ迷路を作った。 発信装置を宇宙用に作った。 知識は 人間などできるはずがない。 エネルギー体が作る。
当時の権力者が教わり力を得た。 権力者は民の生活のために役立出せる力を自分の為に使用し、民の為に使うことは無かった。
そのため、最後に使った後、使い方を記した記録を消されてしまった。

他に残っている宇宙の受信送信の巨大な装置。 しかしそれを利用するのは一部の人々あったので権力者の代が度にその利用の仕方が変わってきた。
ピラミッドの中で 瞑想中にに自分が宇宙に自由自在に出入りすることができる。 しかし、今 その中に入ることは許されなし。 封鎖されてしまった。 しかし、意識ではゆくことができる。

日本のピラミッド。。。について、以降 機密のため省略。



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2012年08月04日

白い光の霊団 レムリアとアトランティスの滅亡の原因に学べるか?

チャネリング先: 白い光の霊団

チャネラー:  白光大阿闍梨
ヒプノセラピスト: サーシャ
さには:    アイアンマン

日時: 2012年8月2日 夜
場所: 富士山周辺

録音: アシュターコマンダーに消去された

M: レムリアの時期を教えてください。

O: 長い期間だった。 15万年まえから徐々に文化が始まった。 浮き沈みがあった。 どん底の時代もあった。 今は 滅んでしまった。 海のモズクになっている状態だ。
変えることができず滅んでしまった。 今地球の人類はレムリアの失敗を破滅を必ず押させることができるであろう。

レンヌリアが滅んだのは今から2万年前で、どのくらい続いたのかは計算すればわかる。

レムリアの人々は穏やかな人が多かった。 一部の人が欲望の強いエネルギーで自らが自らの文明を歩んだ。 

M:どのように滅びましたか?

O: 今の人類の文明より進んでいたがエネルギーの使用の仕方が間違ったエネルギーで間違った道を歩んでしまった。
具体的には、水晶のエネルギーを使っていて水晶のエネルギーのコントロールができなかった。
また、今のように原子力使用の仕方が最後までコントロールできなかった。
その形跡は 一部の土地の中に埋まって放射能に汚染されたガラスがその証である。

人類は同じ過ちを決して体験してはいけない。 今非常にこの危険に直面している。
人類の意識を高め環境破壊の道を歩むことを阻止しなければ同じ過ちを起こす可能性が高い。

それからほかのエネルギーは研究の途中であった。 それは空中に突然現れる雷のエネルギーを蓄えて、導線を使わず、無線で伝搬する方法である。 無線伝搬方式ではコントロースできず、そのエネルギーが破壊への道を歩く。 

全ては人間の敷いた技。 なぜなら人間のエネルギーは思うことが強ければ強いほどコントロールできずに 放出できればそのエネルギーが増幅されて破壊する。

M: レムリアの中心地はどこですか?

O: レムリアの中心にには広い大陸の中にあったが、今の場所から調べてゆくと、中国大陸のゴビ砂漠の中です。
その場所には、その当時のレムリアの人は懐かしい思いがする。 そこのエネルギーを波長が合い心の深いところで心の波動が伝わってくる。中央アジアの簿日砂漠の一部の徳路にある場所で様々な生活をしていた。 住居もあり文化もあった。
多くの人々は、穏やかで肉食はさけ、菜食を中心に主食としていましたが、一部の肉食を中心にした、肉食の意識がレムリアを破壊に導いた。
人間にとって4つ足の物を食べてはいけない。 同じ動物{人間も動物)を食べてはいけない。 今の日本では、できることなら肉食してはならない。自分が自分を食べているようなもの。当時の人は テレパシー、テレポーテーションができたがそのような人は肉食はしていなかった。 菜食の人は自由自在にこのようなことができたが、肉食の人はこのようなことを信じられず 自分中心の生活をして レムリアは滅んだ。

今地球の人類はその当時のレムリアとアトランティスより来た魂の生命をもっておる。
アトランティスの最後は、突然の間に海の中に沈んでしまった。 に補備との想念の持ち方と地球の進むべき道が判らずに同時に起き、完全に海の中にすべての人々を巻き込んでしまったのがアトランティスである。

M: アトランティスは 何年前に栄えましたか?

O: 今から13万年前からじょじょに文化が発展したが、ある時期に急激にエネルギーの開発に失敗して滅んだ。 エネルギーをコントロールできず破滅への道を歩み海の中へ亡んでいった。
数多くの人々が準備もできずに海の中へ沈んでしまった。 その肉体を持っているものも(織田氏)アトランティスの滅亡の時に海中で滅んだ記憶をもpっている。

M:滅亡の時一部の人は避難しましたか?

O: 避難しても避難した場所が海の藻屑として滅んだ。 この地球が全てを飲み込んだ。 その時の想いは今も記憶に残っている。 その失敗のことを。

神を信じる力はその時に滅び消えた。 長い人生の学びにおいて徐々に信じる力を得てきてるが、今、アトランティスの教訓を忘れずに 道を間違わずに。 
もし  間違っていないなら 存在しないはずの「津波」。
全てを恨んで生命を絶った。 それはすべて人間の責任である以外の何があろうか?!
その当時の記憶がある魂と記憶と一体になっているのがそなたの魂じゃ(森本)。
肉体を持っている、その新しい魂はその全てが当時の神を恨んだ。 神が人間を裏切ったと。 それは間違っている。 
人間が神を裏切ったのだ。

M: 神の存在に名前はありましたか?

O: 大陸の信仰。 教えがあった。 教えであり実際に触れることも見ることもできぬ。 太陽を信仰していた。 神を裏切ったが、人間を神が裏切ったと信じてしまった。
神に意識を向けた結果である。
意識を自分に向けよ。
信仰もしないように。 自分に意識を向ければ神は 存在しない。
自分が神の一部である神を自覚することができる。

M: アトランティスの中心は今の地球のどこですか?

O:文を書いているあのもの(斎藤)は知っているのになぜそのような質問をするのか私には判らない。  アトランティスは巨大な大陸。広い海の中の一部のあるところにあるが、その場所だけでなかった。 大陸が引き裂かれた。 そして海の地が陸になり、陸が海になった。 大陸が海になった場所は沖縄の近くにもあろう。 ハワイの地にもある。 ハワイも形跡が消えた。フィリッピンもアトランティスであった。 ルソン島のバリオの山は今は高いが 昔はアトランティスの中心であった。エネルギーふだけ残っておる。 遺跡は殆どない。 沖縄周辺だけと他はわずかである。 いずれ、太平洋の一部にもそのことの遺跡が発見される。

M:モアイ像もアトランティスの遺跡ですか?

O: そうではない。 後世の物が作ったものだ。全てが沈んだのだ。 高い山が沈み。 それがアトランティスの最後。
最後は、裂けた。大陸が海になり、海が山となった。
大きな大陸が引き裂かれた。
この地球もいずれは そのようにある時が来た。


M;生き残った人はいましたか?

O: 大惨事の時、科学者、指導者は判っていた。災害から逃れるため 地中に穴を掘り そこに入った。 入ったがそこにいても海水が入りすべて滅んだ。
一部の人は神を恨まず信じて災害から離れたこともあるが、魂の呼びかけに応じた人だけ命をなくすことは無かった。 導きによりポリネシアの島々に分散してその地に上陸して命をなくすことは無かった。
地が暴れるの収まってから自分たちが移住した。 移住先はペルーの山だった。 海水は入らず命をなくさなかった。 
温厚な人々は、温厚が故 あとで滅びた。
全てが 永遠の命は 存在しない。 人間も動物も地球も常に変化している。 変化が齎すものをアトランティスは大きな学び。 ほとんどの物が海のもずくと沈んでしまった。 その思念は消えてはいない。

意識を内側に向けよ。
自分を救うのは自分。
自分を救うことができるのは自分。
自分を水得なければ誰が救うのか?


人間は繰り返し 自分を救うのは自分 と理解するまで何度でも繰り返す。 
すべてを確認後 今生きるためにする教訓は 自分の魂、記憶の中にある。 
大地はしっている。 
アトランティスが滅んでから10万年は たっておる。
記憶は永遠にのこっておる。

放射能の記憶が強い。
破壊した。
大地が 大地が すべての地上の物を破壊した。
破壊が 破壊を生む。
同じことを体験している。


M: ペルーの山は マチュピチとは 関j系ありますか?

O: ペルーの山はマチュピトとは関係ない。 エネルギーが残っているマチュピチもいずれエンルギーにより滅びる時が来る。 大勢の人々が多くの血を流して その思いが その思念が いまでも消えない、 それが影響を及ぼし いまも 安らかな地に残っている。 なぜ、人間が人間を生贄にすることが永遠につずくのか? 一部の善良な 自分の想いを自分に向けることができる人々はその前にその場を離れているだろう。 それは当然のことです。 私も話の中で数万年の時間をを数分で伝えておるが、そのような簡単な簡単なことではないが 私は一通り話しておる。















注)引用を明記すれば転機を許可します。引用を明記すれば翻訳を許可します。
内容により生じた損害に対して一切補償いたしません。
内容の侵害について一切保障致しません。
posted by tamioblog at 10:07| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2012年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

白い光の霊団 神託 2014年は どうなりますか?

チャネリング先 白い光の霊団

チャネラー:    白光大阿闍梨: O
ヒプノセラピスト: サーシャ:M
さには:       アイアンマン

録音: アシュターコマンダーに消去された。

M:2014年は どうなりますか?

O:だれも想像することは無いが 日本を中心にこの世界が大きく変化している。 精神が肉体をコントロールするこtができるようになっている。
日本を中心に世界が大きく変化する。 4年後です。{2016年)
必ずそうならなければならない。

何の為に多くの人間が過去にさまざまなことを体験してきたのか?
このように素晴らしい世界を実現することができる。

人間の花が開く
4年後精神の花が開く
大きなことではありませんか
それだけで 地球が変化する
人間がかわる





posted by tamioblog at 09:12| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2012年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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