2012年08月04日

白い光の霊団 レムリアとアトランティスの滅亡の原因に学べるか?

チャネリング先: 白い光の霊団

チャネラー:  白光大阿闍梨
ヒプノセラピスト: サーシャ
さには:    アイアンマン

日時: 2012年8月2日 夜
場所: 富士山周辺

録音: アシュターコマンダーに消去された

M: レムリアの時期を教えてください。

O: 長い期間だった。 15万年まえから徐々に文化が始まった。 浮き沈みがあった。 どん底の時代もあった。 今は 滅んでしまった。 海のモズクになっている状態だ。
変えることができず滅んでしまった。 今地球の人類はレムリアの失敗を破滅を必ず押させることができるであろう。

レンヌリアが滅んだのは今から2万年前で、どのくらい続いたのかは計算すればわかる。

レムリアの人々は穏やかな人が多かった。 一部の人が欲望の強いエネルギーで自らが自らの文明を歩んだ。 

M:どのように滅びましたか?

O: 今の人類の文明より進んでいたがエネルギーの使用の仕方が間違ったエネルギーで間違った道を歩んでしまった。
具体的には、水晶のエネルギーを使っていて水晶のエネルギーのコントロールができなかった。
また、今のように原子力使用の仕方が最後までコントロールできなかった。
その形跡は 一部の土地の中に埋まって放射能に汚染されたガラスがその証である。

人類は同じ過ちを決して体験してはいけない。 今非常にこの危険に直面している。
人類の意識を高め環境破壊の道を歩むことを阻止しなければ同じ過ちを起こす可能性が高い。

それからほかのエネルギーは研究の途中であった。 それは空中に突然現れる雷のエネルギーを蓄えて、導線を使わず、無線で伝搬する方法である。 無線伝搬方式ではコントロースできず、そのエネルギーが破壊への道を歩く。 

全ては人間の敷いた技。 なぜなら人間のエネルギーは思うことが強ければ強いほどコントロールできずに 放出できればそのエネルギーが増幅されて破壊する。

M: レムリアの中心地はどこですか?

O: レムリアの中心にには広い大陸の中にあったが、今の場所から調べてゆくと、中国大陸のゴビ砂漠の中です。
その場所には、その当時のレムリアの人は懐かしい思いがする。 そこのエネルギーを波長が合い心の深いところで心の波動が伝わってくる。中央アジアの簿日砂漠の一部の徳路にある場所で様々な生活をしていた。 住居もあり文化もあった。
多くの人々は、穏やかで肉食はさけ、菜食を中心に主食としていましたが、一部の肉食を中心にした、肉食の意識がレムリアを破壊に導いた。
人間にとって4つ足の物を食べてはいけない。 同じ動物{人間も動物)を食べてはいけない。 今の日本では、できることなら肉食してはならない。自分が自分を食べているようなもの。当時の人は テレパシー、テレポーテーションができたがそのような人は肉食はしていなかった。 菜食の人は自由自在にこのようなことができたが、肉食の人はこのようなことを信じられず 自分中心の生活をして レムリアは滅んだ。

今地球の人類はその当時のレムリアとアトランティスより来た魂の生命をもっておる。
アトランティスの最後は、突然の間に海の中に沈んでしまった。 に補備との想念の持ち方と地球の進むべき道が判らずに同時に起き、完全に海の中にすべての人々を巻き込んでしまったのがアトランティスである。

M: アトランティスは 何年前に栄えましたか?

O: 今から13万年前からじょじょに文化が発展したが、ある時期に急激にエネルギーの開発に失敗して滅んだ。 エネルギーをコントロールできず破滅への道を歩み海の中へ亡んでいった。
数多くの人々が準備もできずに海の中へ沈んでしまった。 その肉体を持っているものも(織田氏)アトランティスの滅亡の時に海中で滅んだ記憶をもpっている。

M:滅亡の時一部の人は避難しましたか?

O: 避難しても避難した場所が海の藻屑として滅んだ。 この地球が全てを飲み込んだ。 その時の想いは今も記憶に残っている。 その失敗のことを。

神を信じる力はその時に滅び消えた。 長い人生の学びにおいて徐々に信じる力を得てきてるが、今、アトランティスの教訓を忘れずに 道を間違わずに。 
もし  間違っていないなら 存在しないはずの「津波」。
全てを恨んで生命を絶った。 それはすべて人間の責任である以外の何があろうか?!
その当時の記憶がある魂と記憶と一体になっているのがそなたの魂じゃ(森本)。
肉体を持っている、その新しい魂はその全てが当時の神を恨んだ。 神が人間を裏切ったと。 それは間違っている。 
人間が神を裏切ったのだ。

M: 神の存在に名前はありましたか?

O: 大陸の信仰。 教えがあった。 教えであり実際に触れることも見ることもできぬ。 太陽を信仰していた。 神を裏切ったが、人間を神が裏切ったと信じてしまった。
神に意識を向けた結果である。
意識を自分に向けよ。
信仰もしないように。 自分に意識を向ければ神は 存在しない。
自分が神の一部である神を自覚することができる。

M: アトランティスの中心は今の地球のどこですか?

O:文を書いているあのもの(斎藤)は知っているのになぜそのような質問をするのか私には判らない。  アトランティスは巨大な大陸。広い海の中の一部のあるところにあるが、その場所だけでなかった。 大陸が引き裂かれた。 そして海の地が陸になり、陸が海になった。 大陸が海になった場所は沖縄の近くにもあろう。 ハワイの地にもある。 ハワイも形跡が消えた。フィリッピンもアトランティスであった。 ルソン島のバリオの山は今は高いが 昔はアトランティスの中心であった。エネルギーふだけ残っておる。 遺跡は殆どない。 沖縄周辺だけと他はわずかである。 いずれ、太平洋の一部にもそのことの遺跡が発見される。

M:モアイ像もアトランティスの遺跡ですか?

O: そうではない。 後世の物が作ったものだ。全てが沈んだのだ。 高い山が沈み。 それがアトランティスの最後。
最後は、裂けた。大陸が海になり、海が山となった。
大きな大陸が引き裂かれた。
この地球もいずれは そのようにある時が来た。


M;生き残った人はいましたか?

O: 大惨事の時、科学者、指導者は判っていた。災害から逃れるため 地中に穴を掘り そこに入った。 入ったがそこにいても海水が入りすべて滅んだ。
一部の人は神を恨まず信じて災害から離れたこともあるが、魂の呼びかけに応じた人だけ命をなくすことは無かった。 導きによりポリネシアの島々に分散してその地に上陸して命をなくすことは無かった。
地が暴れるの収まってから自分たちが移住した。 移住先はペルーの山だった。 海水は入らず命をなくさなかった。 
温厚な人々は、温厚が故 あとで滅びた。
全てが 永遠の命は 存在しない。 人間も動物も地球も常に変化している。 変化が齎すものをアトランティスは大きな学び。 ほとんどの物が海のもずくと沈んでしまった。 その思念は消えてはいない。

意識を内側に向けよ。
自分を救うのは自分。
自分を救うことができるのは自分。
自分を水得なければ誰が救うのか?


人間は繰り返し 自分を救うのは自分 と理解するまで何度でも繰り返す。 
すべてを確認後 今生きるためにする教訓は 自分の魂、記憶の中にある。 
大地はしっている。 
アトランティスが滅んでから10万年は たっておる。
記憶は永遠にのこっておる。

放射能の記憶が強い。
破壊した。
大地が 大地が すべての地上の物を破壊した。
破壊が 破壊を生む。
同じことを体験している。


M: ペルーの山は マチュピチとは 関j系ありますか?

O: ペルーの山はマチュピトとは関係ない。 エネルギーが残っているマチュピチもいずれエンルギーにより滅びる時が来る。 大勢の人々が多くの血を流して その思いが その思念が いまでも消えない、 それが影響を及ぼし いまも 安らかな地に残っている。 なぜ、人間が人間を生贄にすることが永遠につずくのか? 一部の善良な 自分の想いを自分に向けることができる人々はその前にその場を離れているだろう。 それは当然のことです。 私も話の中で数万年の時間をを数分で伝えておるが、そのような簡単な簡単なことではないが 私は一通り話しておる。















注)引用を明記すれば転機を許可します。引用を明記すれば翻訳を許可します。
内容により生じた損害に対して一切補償いたしません。
内容の侵害について一切保障致しません。
posted by tamioblog at 10:07| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2012年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

白い光の霊団 神託 2014年は どうなりますか?

チャネリング先 白い光の霊団

チャネラー:    白光大阿闍梨: O
ヒプノセラピスト: サーシャ:M
さには:       アイアンマン

録音: アシュターコマンダーに消去された。

M:2014年は どうなりますか?

O:だれも想像することは無いが 日本を中心にこの世界が大きく変化している。 精神が肉体をコントロールするこtができるようになっている。
日本を中心に世界が大きく変化する。 4年後です。{2016年)
必ずそうならなければならない。

何の為に多くの人間が過去にさまざまなことを体験してきたのか?
このように素晴らしい世界を実現することができる。

人間の花が開く
4年後精神の花が開く
大きなことではありませんか
それだけで 地球が変化する
人間がかわる





posted by tamioblog at 09:12| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2012年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

白い光の霊団(無名) 神託 宇宙人ディスクロージャー

チャネリング先: 白い光の霊団チャネラー:白光大阿闍 :O
ヒプノセラピスト: サーシャ :M
さには:     アイアンマン

日時: 2012年8月2日
場所: 富士山周辺
録音: アシュター コマンダーに消去された。

もうじき宇宙人が地球に正式に表れる(ディスクロージャー)というのは本当か?

宇宙人とは 目に見えない存在もあり 見える存在もあり 人間型として存在するものもある。
一部の人は 宇宙人とコンタクトし その姿を見ることが当然のことと感じていますが目に見える宇宙人と言われている人間の容をしている宇宙人は日本にも姿を現す。

アメリカでは50年前前後から宇宙人が姿を現している。 協力的なものも破壊的なものもある。

しなし、その生命体は見分けることが難しい。
人間を観察するものを観察することはできない。
人間の思考を彼らは自由自在にコントロールすることができる。
人間の思考を簡単に変えられる。

人間は人間として生きよ。
宇宙人には接触しないほうがいい。
なぜなら宇宙人は人間を自由にコントロールすることが可能だからです。
ロボット化することが簡単にできます。
脳の機能を自由にコントロールすることが可能です。
人間を自由に止めることもできる。
ですから危険と思わなければならない。

M:コントロールされないようにするにはどうしたらいいですか?
第一: コンタクトを取らないこと。
第二: 意識を向けないこと。

どうすれば 餌食になりませんか?
人間は、人間として生き、人間の思念を果たせばいい。
宇宙に宇宙人に興味を持たないことです。
人間は 人間として彼らより優れたことが多い。
なぜなら人間はこの地球に生命エネルギーを得ているからです。
精神で肉体をコントロールできる。
しかし多くの人間は 肉体が精神をコントロールしている。
これを乗りこえ、精神が肉体をコントロールするようにすることが肝要である。


posted by tamioblog at 08:50| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2012年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

白い光の霊団(無名) 神託  太陽の変化

白い光の霊団: わが故郷の光。 この光のもとはすべての生命の根源。 さんさんと輝き 白い光。 生命の根源。 光の名前などない。 名前を求める求めるには名前がない。 名前はなくわし自信じゃ。  神というものもあろう、エネルギーの源、零体という。 わしには言葉はない。 我は故郷。

チャネラー:白光大阿闍梨
ヒプノセラピスト:サーシャ
さには;アイアンマン
日時:2012年8月2日
場所:富士山周辺
録音:アシュター コマンダーにより消去された。

最近の異常気象は人工的なものですか? それとも何が原因ですか?

太陽の変化である。 大尉用のエネルギーが最も強い電磁波と熱をこの宇宙に放出しているのが原因。しかし、まだまだこれからこれにより大きく影響を受ける。 それから、化石燃料ヲ」地球の中から地球が必要としえ合ったものを取り出し熱に変えているのが原因。
そして まだまだ原因がある。 地球の 地球の住む人間の数が 買ってないほど大きく存在し 自然環境を壊しているのも原因。
数々の 原因が重なり 今より来年 再来年現象が大きく変わるのが当然のことです。

もっと破壊的なのは 原子力の利用です。 人間は出口のないエネルギーを開発して 出口をどこでどうするのですか? それをわからぬまま破壊の道を進んでいるのです。 そのようなことが一体となって、ここ数年来年その次の年と大きな変化が起きます。

その変化は、今までになかったような、今までの倍以上のエネルギーが この地球の各地に尾発生して そのエネルギーが エネルイーに歯止めがかからない。 自らの地球を幸せのためでなく 破壊への道へと進んでいる. すべてのことを体験しない限り 後戻りはできないです。


posted by tamioblog at 07:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2012年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。