2010年01月02日

セドナ ボルテックス インディアンとUFO

SEDONA's Photo

もともとインディアンの聖地だった。南方からきたアナサージが主だった。赤い土は信仰の対象であった。 ヤキインディアンのシャーマンのカルロスカスタネダの本のモデルになった、カチョーラ(ドンファン)も、この赤い土を信仰していた。
最初にセドナをビジネス的に見て土地を買い占めたのは、米の独立宣言を起草した HARTという人だった。 彼はキリスト教ではないが、聖地の真ん中に教会を建てた者もいた。 いま、インディアンの聖地は教会で汚されている。 しかし、セドナの地下にはもっとおどろおどろしい者たちがすうんでいる。 ブログには書けない。
セドナの街には、さらにおどろおどろしいものがある。 OSHO Centerというものがある。 OSHOとは、「王将」とい名前のレストランかと思うが、フリーセックスの宗教らしい。 


しかし、セドナは、やはりインディアン文明の入り口だ。 ここから、ホピ、ナバホ、その他の多くの部族へのアクセスが可能だし、宇宙人情報、サイキック情報、ニューエイジ情報など、形而上学的情報も、ホーキンスなどの天文物理の話も、フリーリーメーソンの本拠地だという話もあるし、いろんな拠点になっていることだけは確かだ。








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Sharon Lee Harris

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posted by tamioblog at 20:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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