2010年02月04日

2025年 氷河期の地球  地下への逃避

これは、チャネリングによるメッセージです。
信じるかどうかは、あなたしだいです。 あなたの胸に聞いてみてもしそう感じるならそうなるでしょう。
2012年にはなにも起こらない。
しゥし、2018年から徐々に地球は凍り、2025年には氷河期に入り、零下150度Cになるでしょう。
南極の温度は、-60度ですから計り知れない温度です。
そのまま息は吸えないでしょう。 瞬時に肺が凍るでしょう。
海は凍り、体積膨張で陸地を多い、地中の水は、膨張して岩を割る。
これは、太陽の弱体化から来ます。
家は、地下3階でないとダメです。
宇宙服のようなアルミ断熱材を使用しないとダメです。
sidephoto_jpg.gif

暖が取れるように排気がないとダメです。建築基準法もそうなっている。

kanki.jpg

地球の「温暖化」と言って、二酸化炭素の量を減らすと、地球は冷えやすくなる。
宮沢賢治は、冷害を嘆いて、二酸化炭素を増やそうとしていた。
二酸化炭素の昇華点 -79度  二酸化炭素は、もはや地球の断熱材にならない。
地球の上にドライアイスが積もるだろう。 雪は、ドライアイスの雪。
水は、流れないから、水道は使えない。
大小便は凍る。

空中の気体成分は?
液体窒素温度-195.8 °C
酸素液化温度 -196 °C
従い、炭酸ガス以外はあまり変わらない。

しかし燃料は?
メタンは− 82 ℃  使用不可
軽油・−25℃    使用不可
バッテリー -73℃  使用不可
ジェット燃料 -50℃  使用不可
天然ガス -82.6℃  使用不可
プロパンガス −42.1℃ 使用不可
ガソリン引火点 −45℃ 使用不可





これに耐えられるのは、地下基地だけかも?
基地と基地を行き交う磁気浮上交通網も有効だろう。

生き残れるのは、600グループだけ。

食料は? 野菜は?
昼光LEDによる人工光 野菜工業。
暗所植物: 茸の栽培と研究。
火山からの熱源誘導方式。

地下には、先住民がいる。 YAP遺伝子を持つ人たちだ。
ある一定以下の場所にはいけない。
将来の交流は、YAP系人(誰とは言えないが)は可能になるかも?

整理してみよう。みんな逆さに誘導されているようだ。

アセンションは、地下へのディセンション。
天へのケイキョじゃなく、地下への逃避。
温暖化じゃなくて、氷河期へ。
炭酸ガスは、減らしてはいけない。 増やさないといけない。

icy_planet.jpg


freezen Hang.jpg

-15℃で 200年ぶりに凍結した ソウル ハン川(漢江)  
posted by tamioblog at 17:41| Comment(0) | 2012年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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