2012年07月27日

霊視日本史 2012年12月23日の予言 II 甲斐の霊能者による 甲斐の霊能者の退行催眠による 霊団からのメッセ

*     とか、、、 いろいろな神様がいますけど

神の名とは 後世の人が その存在を知らせる為に名前をつけたのに過ぎない。 でも実際そのような神々がおった。 しかし神ならば 名誉や地位など何故必要か 必要ではない。後世の人が歴史に名を残すために名前を付けたに過ぎない。

*現在その神様はいますか?

いる。 ただ名前に惑わされてはいけない。 ショテンセシ神、古代の神とかそのようにお呼びしたほうがよかろう。 神が何故地位や名誉やその他のも欲しがる 行ってくれなどと 思うものは神ではない。
神は、日本の古代 遠いものにおいても 今もあなた方の世界の中に神と言われる人はいます。 しかしその方は金銭や名誉などは必要としないし、そのようなものから逃げる身を博す顔を伏せる。

*じゃ、ウブステの神様とはどういう存在ですか?
ウブ様神社に祭られている神様というのは。

彼らは、病気の人々を神の光において病気を治したり食べ物のないときは、神から頂いてエネルギーを与えた 古代の人でございます。
今の神と言われれている 名のある人々は 過去生で神々は 後世の人が 名を付けたに過ぎない。
あなた方が 古代の神々を 古代の神々を お呼びするときは 古代の神々 それだけで通じます。

*古代の神々  宇宙創造の神々とは同じですか?

繋がっています。  神は一つ 心も一つ しかし、地位や名誉
その他を欲しがるものは 神の名を借りた マ です。
人間の部分が少ないですね。」あの方は。

*神に近い方ですね。

人間を抑えることがよくできる方です。 人間つまり肉体に支配されてい無い部分が多いということですね。

*全ての人が そうなれば良いということですね。 本当は。

そのために 2012年12月23日に宇宙の周期でエネルギーが強く、 電磁波とか すべての物が強くなります。 心が神に近くないものは苦しみます。

*肉体的にくるしむ訳ですか?

そうです。 肉体の部分が負けているものは苦しみます。 自分が神の子であり そのように自分が思える人は苦しみが少ないです。

そして、いづれ 死に至るというか

肉体は自分の物ではありません。 ただの借り物です。 肉体は唯の借り物。 雑草や植物や 花とか、 そのようなものと同じものではありませんか。 肉体は借り物です。 一時的なものです。 永遠の魂ではありません。 魂は永遠です。

*その肉体的に苦しんだ人たちはその後どうなるのですか?

死んで その場でも 同じ考えを持つでしょう。 自分が理解するまでに あの世も この世も同じです。

*霊界に行ってもいっても苦しんでいるということですね。

霊界。。  幽界でしょうね。。

*幽界について 長いこと苦しむということですね。

自分が理解できるまで 自覚するまで 自分の神の光を受け入れるまでその思いは続きます。 あの世もこの世も同じです。


  
posted by tamioblog at 11:02| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2012年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。