2012年11月25日

地球は滅ばない。 良い宇宙人からの助け


2012年の12月を前にして、一体どうなるのかという疑問もある。
アルフレッド ウエブル判事からの朗報だ。

世界のエリートのNWOは、そもそも、1947年に落ちた円盤の生き残り ゼーター レチクル
から 齎された、惑星ニビル(惑星X)が、約36001年周期で太陽系にちかずき、地球に転変異変を起こし、
過去にあったように、人類の滅亡をもたらすという情報から始まっていた。
タイムトラベルを行った、バシアーゴが、2013年にアメリカの最高裁判所が、海底30mに諮詢でいたことや、米軍の
リモート ビューイングでも2013年に海岸が沈んでいるという結果が出ていた。
地下基地を作る。 地下都市をつなぐリニアモータ交通網、火星へのテレポーテションと、火星基地の建設。
人口削減計画。 警察権力の増大と、人間奴隷化などの計画である。
人工地震、人口津波、福島原発の爆破は、シミュレーションのための実験かもしれない。
それにより人間に原子力を使う知能も精神レベルもないことが明確になったことは皮肉なものだ。

アルフレッドによれば、このようなネガティブなタイムラインの予想を立てる、タイムトラベラーは、39%
然し、何もないと予想する、タイムトラベラーは、29%もいるそうだ。
これは、2013年6月時点での予想である。

現在、紹鴎によれば、惑星Xha太陽近くにきて、太陽ストームは大きくなっている。
然し、太陽と地球のあいだに、プレアデスなどの宇宙人がシールドをはっているという。
これにより、地球への壊滅的な、破壊は回避でき、良いタイムラインになるだろうという。
悪いタイムラインは、このような高次元のサポートが無い場合のゼータが基準のタイムラインであろう。



posted by tamioblog at 10:57| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 2012年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
Posted by 紅蜘蛛 at 2013年08月19日 12:43
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